PERFORMANCE—業績

書籍


学術雑誌論文(査読あり・第一著者)


国際学会での発表(査読あり・第一著者)

  • Fushikida, W., Oura, H. & Yoshikawa, R. (2021) Influence of Epistemic Preparative Activities on Learning Outcomes in a Flipped Classroom. Oral presented at The 32th International Congress of Psychology (ICP2020+): Online, 2021.7.18 – 2021.7.23
  • Fushikida, W. (2020) A Study of Common Extracurricular Activities Related to Undergraduate Seminars in Japan. ePoster presented at Discovery Summit Munich 2020: Online, 2020.3.10 – 2020.3.12
  • Fushikida, W. (2019) An Exploratory Study of Trial and Error in The Design and Practice of Undergraduate Seminars in Japan. Short Paper presented at 16th International Conference on Cognition and Exploratory Learning in Digital Age: Cagliari, 2019.11.7 – 2019.11.10
  • Fushikida, W., Oura, H. & Yoshikawa, R. (2019) Effects of Epistemic Preparative Activities on Students’ Understanding in A Flipped Classroom. Short Paper presented at 13th Multi Conference on Computer Science and Information Systems,
    Conference Sessions: e-Learning 2019: Porto, 2019.07.16 – 2019.07.19
  • Fushikida, W. (2018) Effects of Online Tool Usage on Sense of Community in Undergraduate Seminars. In Proceedings of E-Learn: World Conference on E-Learning in Corporate, Government, Healthcare, and Higher Education (pp. 773-776). Las Vegas, NV, United States: Association for the Advancement of Computing in Education (AACE). Retrieved December 14, 2018 from https://www.learntechlib.org/primary/p/185031/.
  • Fushikida, W., Oura, H., Yamamoto, R. & Yamauchi, Y. (2018) Role of Video Lectures in A Flipped Classroom: How Is Knowledge Applied in Collaborative Learning?. In T. Bastiaens, J. Van Braak, M. Brown, L. Cantoni, M. Castro, R. Christensen, G. Davidson-Shivers, K. DePryck, M. Ebner, M. Fominykh, C. Fulford, S. Hatzipanagos, G. Knezek, K. Kreijns, G. Marks, E. Sointu, E. Korsgaard Sorensen, J. Viteli, J. Voogt, P. Weber, E. Weippl & O. Zawacki-Richter (Eds.), Proceedings of EdMedia: World Conference on Educational Media and Technology (pp. 985-997). Amsterdam, Netherlands: Association for the Advancement of Computing in Education (AACE). Retrieved December 14, 2018 from https://www.learntechlib.org/primary/p/184303/.
  • Fushikida, W. (2018) Analyzing Faculty Members Mindset in Higher Education: Students’ Growth Expected through Undergraduate Seminars. Poster presented at MAXQDA International Conference 2018: Berlin, 2018.03.01 – 2018.03.02 [Poster Award (Second Place poster) 受賞]
  • Fushikida, W. (2016) Perceptions of Inquiry-Based Learning Community: What Do Students Learn Outside of Undergraduate Seminars. Paper presented at The 14th Annual Hawaii International Conference on Education: Honolulu, 2016.01.03 – 2015.01.06
  • Fushikida, W. (2015) Research of Learning Activities outside of Undergraduate Seminars. Poster presented at The 13th Annual Hawaii International Conference on Education: Honolulu, 2015.01.05 – 2015.01.08
  • Fushikida, W. (2014) The Effects of Learning Activities on Acquiring Expertise and Generic Skills in Undergraduate Seminars. Poster presented at The 12th Annual Hawaii International Conference on Education: Honolulu, 2014.01.05 – 2014.01.08

学術雑誌論文(査読あり・共同研究)

  • 池田めぐみ, 伏木田稚子, 山内祐平 (2020) 準正課の理系プロジェクトにおいて学生が抱える困難に関する探索的検討. 日本教育工学会論文誌, Vol.43, Suppl., pp.101-104
  • 池尻良平, 山本良太, 仲谷佳恵, 伏木田稚子, 大浦弘樹, 安斎勇樹, 相川浩昭, 山内祐平 (2020) 中堅高校における歴史的思考力を育成するアラカルト型反転授業の開発と評価. 教育メディア研究. Vol.27, No.1, pp.31-44
  • 山本良太, 池尻良平, 仲谷佳恵, 安斎勇樹, 伏木田稚子, 山内祐平 (2019) 高校での反転授業導入の留意点とその手立てに関する研究: 日本史での実践を事例として. 日本教育工学会論文誌, Vol.43, No.1, pp.65-78
  • 池田めぐみ, 伏木田稚子, 山内祐平 (2019) 大学生の準正課活動への取り組みがキャリアレジリエンスに与える影響:他者からの支援や学生の関与を手掛かりに. 日本教育工学会論文誌, Vol.43, No.1, pp.1-11
  • 池田めぐみ, 伏木田稚子, 山内祐平 (2018) 大学生のクラブ・サークル活動への取り組みがキャリアレジリエンスに与える影響. 日本教育工学会論文誌, Vol.42, No.1, pp.1-14
  • 大浦弘樹, 池尻良平, 伏木田稚子, 安斎勇樹, 山内祐平 (2018) 歴史をテーマにしたMOOCにおける反転学習モデルの評価. 日本教育工学会論文誌, Vol.41, No.4, pp.385-402
  • 池尻良平, 大浦弘樹, 伏木田稚子, 安斎勇樹, 山内祐平 (2017) MOOCにおける歴史学講座の学習評価. 日本教育工学会論文誌, Vol.41, No.1, pp.53-64

国際学会での発表(査読あり・共同研究)

  • Anzai, H., Oura, H., Ikejiri, R., Fushikida, W., & Yamauchi, Y. (2016) Multi-Layered Online Workshop: Promoting Both Collaborative and Instructional Interactions at Medium Scale. Poster presented at 12th International Conference of the Learning Sciences: Singapore, 2016.06.20 – 2016.06.24
  • Oura, H., Ikejiri, R., Fushikida, W., Anzai, Y., & Yamauchi, Y. (2016) Developing Historical Reasoning with a Blended Massive Open Online Course Model: A Comparative Analysis Between Online and Blended Courses. Paper presented at AERA 2016 Annual Meeting: Washington, 2016.04.08 – 2016.04.12
  • Oura, H., Anzai, H., Fushikida, W., & Yamauchi, Y. (2015) “What Would Experts Say About This?”: An Analysis of Student Interactions outside MOOC Platform. Poster presented at 11th international Conference on Computer Supported Collaborative Learning: Gothenburg, 2015.06.07 – 2015.-6.12
  • Oura, H., Ikejiri, R., Fushikida, W., Anzai, Y., & Yamauchi, Y. (2015) Blended Design in a Regional MOOC: The Impact of Face-to-Face Group Discussion on the Pass Rate in a History Course. Paper presented at AERA 2015 Annual Meeting: Chicago, 2015.04.16 – 2015.04.21

国内学会・シンポジウム等での発表(アブストラクトの審査あり・第一著者)

  • 伏木田稚子, 近藤伸彦, 横田佳之 (2023) 学生は日々の学びをどのように捉えているのかー学習者中心のeポートフォリオ構築に向けた検討―. 第29回大学教育研究フォーラム発表論文集, p.118: オンライン開催, 2023.03.15 – 2023.03.16
  • 伏木田稚子, 大浦弘樹, 吉川遼 (2019) 統計ゲームによる認識的準備活動を取り入れた反転授業の実践と評価. 大学教育学会第41回大会論文集, pp.82-83: 玉川大学, 2019.06.01 – 2019. 06.02.
  • 伏木田稚子 (2018) ゼミナール実践における教員の暗黙知に関する探索的研究. 大学教育学会第40回大会論文集, pp.88-89: 筑波大学, 2018.06.09 – 2018. 06.10.
  • 伏木田稚子, 安斎勇樹, 伊藤奈央, 山内祐平 (2017) 初年次教育としての論証型レポート作成の重要性-情動面の成果に着目して-. 第23回大学教育研究フォーラム発表論文集, pp.206-207: 京都大学, 2017.03.19 – 2017.03.20.
  • 伏木田稚子, 安斎勇樹 (2016) 問いの生成を起点とする論証型レポート作成の支援-初年次教育での実践を通じて-. 第22回大学教育研究フォーラム発表論文集, pp.164-165: 京都大学, 2016.03.17 – 2016.03.18.
  • 伏木田稚子 (2015) ゼミナールの授業外での活動に関する探索的研究. 第21回大学教育研究フォーラム発表論文集, pp.120-121: 京都大学, 2015.03.13 – 2015.03.14.
  • 伏木田稚子 (2014) 先行研究のレビューを通じたゼミナールならではの学びに関する考察. 第20回大学教育研究フォーラム発表論文集, pp.86-87: 京都大学, 2014.03.18 – 2014.03.19.
  • 伏木田稚子 (2013) 教員がゼミナールの授業構成上で抱える困難の検討. 第19回大学教育研究フォーラム発表論文集, pp.92-93: 京都大学, 2013.03.14 – 2013.03.15.
  • 伏木田稚子, 北村 智, 山内祐平 (2012) 専門教育としての学部ゼミナールの授業構成と汎用的技能の成長実感との関係. 日本教育工学会第28回全国大会講演論文集, pp.151-154: 長崎大学, 2012.09.15 – 2012.09.17.
  • 伏木田稚子, 北村 智, 山内祐平 (2012) 専門教育としての学部ゼミナールの授業構成に関する実証的検討. 大学教育学会第34回大会論文集, pp.140-141: 北海道大学, 2012.05.26 – 2012.5.27.
  • 伏木田稚子 (2012) ゼミナールに対して学部3・4年生が感じている魅力と不満の検討. 第18回大学教育研究フォーラム発表論文集, pp.147-148: 京都大学, 2012.03.15 – 2012.03.16.
  • 伏木田稚子, 北村 智, 山内祐平 (2011) 学部3,4年生を対象としたゼミナールにおける学習者要因・学習環境・学習成果の関係. 大学教育学会第33回大会論文集, pp.126-127: 桜美林大学, 2011.06.04 – 2011.06.05.
  • 伏木田稚子 (2011) 文系学部の専門科目としてのゼミナールにおける学習者要因および学習環境と学習成果の関係. 第17回大学教育研究フォーラム発表論文集, pp.175-176: 京都大学, 2011.03.17 – 2011.03.18.

国内学会・シンポジウム等での発表(査読なし・第一著者)

  • 伏木田稚子, 大浦弘樹, 光永文彦, 吉川遼, 加藤浩 (2023) 大学教育における同期型オンライン授業の問題に対する学生の試行錯誤の様相. 日本教育工学会2023年春季全国大会論文集, pp.535-536: ハイブリッド開催, 2023.03.25 – 2023.03.26
  • 伏木田稚子, 永井正洋 (2023) シニア世代を対象とした情報教育の可能性についての考察―東京都立大学プレミアム・カレッジでのプレゼンテーションの授業実践を踏まえてー. 情報処理学会第85回全国大会講演論文集: 電気通信大学, 2023.03.02 – 2023. 03.04
  • 伏木田稚子 (2022) シニア世代のパソコン学習に対するニーズについての検討―生涯学習に係る意識調査の二次分析をもとに―. 大学ICT推進協議会(AXIES)2022年度年次大会論文集: 仙台国際センター, 2022.12.13 – 2022.12.15
  • 伏木田稚子, 大浦弘樹, 光永文彦, 吉川遼, 加藤浩 (2022) 学部生向け同期型オンライン授業の問題認識と学習活動との関係. 日本教育工学会2022年秋季全国大会論文集, pp.319-320: ハイブリッド開催, 2022.09.10 – 2022.09.11
  • 伏木田稚子, 大浦弘樹, 光永文彦, 吉川遼, 加藤浩 (2022) 初年次生の自由記述にみる同期型オンライン授業の問題. 日本教育工学会2022年春季全国大会論文集, pp.115-116: オンライン開催, 2022.03.19 – 2022.03.20
  • 伏木田稚子, 大浦弘樹, 吉川遼 (2021) 心理的価値に対する個人EPAの影響および視聴行動との関係. 日本教育工学会2021年秋季全国大会講演論文集, pp.469-470: オンライン開催, 2021.10.16 – 2021.10.17
  • 伏木田稚子, 永井正洋 (2021) シニア世代の生涯学習に必要な情報リテラシー教育の観点. 日本教育工学会2021年春季全国大会講演論文集, pp.XXX-XXX: オンライン開催, 2021.03.06 – 2021.03.07
  • 伏木田稚子, 大浦弘樹, 吉川遼 (2020) 反転授業における認識的準備活動,心理的価値,動画視聴の関係. 日本教育工学会2020年秋季全国大会講演論文集, pp.XXX-XXX: オンライン開催, 2020.09.12 – 2020.09.13
  • 伏木田稚子, 永井正洋 (2019) シニア世代の学びにおける情報リテラシー育成の重要性-TMUプレミアム・カレッジの受講生調査を踏まえた考察-. 大学ICT推進協議会(AXIES)2019年度年次大会論文集: 福岡国際会議場, 2019.12.12 – 2019.12.14
  • 伏木田稚子 (2019) ゼミナール実践の課題と教員の試行錯誤の関係. 日本教育心理学会第61回総会発表論文集, p.500: 日本大学, 2019.09.14 – 2019.09.16
  • 伏木田稚子, 大浦弘樹, 吉川遼 (2019) 反転授業における認識的準備活動と講義動画の視聴行動との関係. 日本教育工学会2019年秋季全国大会講演論文集, pp.393-394: 名古屋国際会議場, 2019.09.07 – 2019.09.08 [日本教育工学会 研究奨励賞受賞]
  • 伏木田稚子, 澄川靖信, 永井正洋 (2018) 情報リテラシーの習得を目的とした初年次教育に関する検討-シラバスの計量テキスト分析を用いて-. 大学ICT推進協議会(AXIES)2018年度年次大会論文集: 札幌コンベンションセンター, 2018.11.19 – 2018.11.21
  • 伏木田稚子, 大森優, 黒田史彦 (2018) ライティング・ワークショップのデザインと実践に関する提案-思考の整理と表現する力の習得を目指して-. 日本教育工学会第34回全国大会講演論文集, pp.89-90: 東北大学, 2018.09.28 – 2018.09.30
  • 伏木田稚子 (2018) ゼミナールの授業外活動と教員の専門分野との関係. 日本教育心理学会第60回総会発表論文集, p.229: 慶應義塾大学, 2018.09.15 – 2018.09.18
  • 伏木田稚子 (2017) ゼミナールの授業外活動の重要性に対する認識-計量テキスト分析による検討-. 日本教育心理学会第59回総会発表論文集, p.554: 名古屋大学, 2017.10.07 – 2017.10.09
  • 伏木田稚子, 吉見俊哉, 山内祐平 (2017)  反転授業を活用した批判的思考の育成に関する研究-Attack Me!の実践を通じて-. 日本教育工学会第33回全国大会講演論文集, pp.371-372: 島根大学, 2017.09.16 – 2017.09.18
  • 伏木田稚子, 大浦弘樹, 山内祐平 (2015) 高次能力学習型の反転授業における知識活用に関する研究. 日本教育工学会第31回全国大会講演論文集, pp.325-326: 電気通信大学, 2015.09.21 – 2015.09.23.
  • 伏木田稚子, 大浦弘樹, 安斎勇樹, 池尻良平, 山内祐平 (2014) 地域MOOCの受講動機に関する探索的分析. 日本教育工学会第30回全国大会講演論文集, pp.745-746: 岐阜大学, 2014.09.19 – 2014.09.21.
  • 伏木田稚子, 北村 智, 山内祐平 (2013) 学生の特性把握・目標の設定・学習活動と指導がゼミナールでの汎用的技能の成長実感に与える影響. 日本教育工学会第29回全国大会講演論文集, pp.973-974: 秋田大学, 2013.09.20 – 2013.09.23.
  • 伏木田稚子, 北村 智, 山内祐平 (2011) 専門教育としてのゼミナールにおける学習者要因・学習環境・学習成果の関係-マルチレベル相関分析を用いて-. 日本教育工学会第27回全国大会講演論文集, pp.841-842: 首都大学東京, 2011.09.17 – 2011.09.19.
  • 伏木田稚子, 北村 智, 山内祐平 (2010) 文系学部のゼミナールにおける学習者特性・環境・学習成果の関係についての研究. 日本教育工学会第26回全国大会講演論文集, pp.721-722: 金城学院大学, 2010.09.18 – 2010.09.20.

国内学会・シンポジウム等での発表(査読なし・共同研究)

    ※2016年以降未更新
  • 池尻良平, 山本良太, 仲谷佳恵, 伏木田稚子, 安斎勇樹, 相川浩昭, 山内祐平 (2016) 中堅高校における日本史の高次能力を育成する反転授業の開発. 日本教育工学会第32回全国大会講演論文集, pp.XXX-XXX: 大阪大学, 2016.09.17 – 2016.09.19
  • 池田めぐみ, 伏木田稚子, 山内祐平 (2016) 大学生の正課外活動への取り組み方がキャリアレジリエンスに及ぼす影響. 日本教育工学会第32回全国大会講演論文集, pp.XXX-XXX: 大阪大学, 2016.09.17 – 2016.09.19
  • 山内祐平, 大浦弘樹, 池尻良平, 伏木田稚子, 安斎勇樹 (2015) MOOCと連動した反転学習における歴史的思考力の評価. 日本教育工学会第31回全国大会講演論文集, pp.323-324: 電気通信大学, 2015.09.21 – 2015.09.23
  • 安斎勇樹, 大浦弘樹, 池尻良平, 伏木田稚子, 山内祐平 (2015) MOOC講座における多層型オンラインワークショップの提案. 日本教育工学会第31回全国大会講演論文集, pp.95-96: 電気通信大学, 2015.09.21 – 2015.09.23
  • 池田めぐみ, 伏木田稚子, 山内祐平 (2015) 大学における正課外活動の在り方とキャリア観の関係. 日本教育工学会第31回全国大会講演論文集, pp.153-154: 電気通信大学, 2015.09.21 – 2015.09.23
  • 山内祐平, 大浦弘樹, 安斎勇樹, 伏木田稚子 (2014) 高等教育における反転授業の研究動向. 日本教育工学会第30回全国大会講演論文集, pp.741-742: 岐阜大学, 2014.09.19 – 2014.09.21.
  • 大浦弘樹, 伏木田稚子, 池尻良平, 安斎勇樹, 山内祐平 (2014) MOOC講座の修了率に対する対面学習の効果. 日本教育工学会第30回全国大会講演論文集, pp.743-744: 岐阜大学, 2014.09.19 – 2014.09.21.

講演・研修など

  • 伏木田稚子 (2023) ゼミナールにおける活動の成果と留意点-ふり返ることで得られる気づきとは-. 長崎県立大学地域創造学部FD: ハイブリッド開催, 2023.10.25.
  • 伏木田稚子 (2022) 授業での倫理的配慮の悩みと工夫. 日本教育工学会2022年春季全国大会・シンポジウム「教育工学における教育実践研究のススメ」: オンライン開催, 2022.03.19 – 2022.03.20.
  • 伏木田稚子 (2021) アクティブラーニングを再考する. 明星大学人文学部FD研修: 明星大学, 2021.06.24.
  • 伏木田稚子 (2019) ゼミナールは,誰にとっての学びの場なのか-教員と学生が探究することの価値. 第25回大学教育研究フォーラム 参加者企画セッション「教員と学生の学びと成長を考えるーその組織的・個人的実践に向けてー」: 京都大学, 2019.03.23 – 2019. 03.24.
  • 伏木田稚子 (2017) ゼミナール実践のいろは. 総合的な学習の時間「卒業研究」におけるゼミの指導法研修会, 九段中等教育学校, 2017.2.22.
  • 伏木田稚子 (2015) ゼミナールでの共同体的な学びを解きほぐす. 第3回 Edu-Lab Meeting「教え手のリフレクションを促す研究アプローチ」, 帝京大学, 2015.12.15.
  • 伏木田稚子 (2013) 学部ゼミナールを研究することでみえてきた課題. 第18回FDフォーラム報告集, pp.451-464: 立命館大学, 2013.03.23 – 2013.03.24.

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